新横浜整形外科リウマチ科 採用サイト

新横浜整形外科リウマチ科

スタッフの声

「幅広い疾患を経験できる」ところが魅力のひとつ。 私がこのクリニックを選んだ理由のひとつは、"幅広い疾患を診ることができる"という点です。
慢性期の疾患だけではなく、近隣の病院と連携し、外傷や術後のリハビリテーションなど多くの疾患を診ることができます。
平成28年度のクリニック増設に伴い、診療科目に一般内科外来、脳神経外科外来などが増えたことにより、中枢疾患や内部疾患の既往のある患者さんも増加傾向にあります。
また、通所リハビリテーション(デイケア)においては、疾患はもちろん、利用者の訴えに応じて運動や負荷量を設定・モニタリングするなど、一般の外来とはまた違ったリハビリテーションを行うことができます。
当院では職種や経験年数を超えて様々なスタッフが意見を出し合います。それは患者さんによりよいサービスを提供することであったり、スタッフが働きやすい職場作りであったり、その時代のニーズに合わせて常に変化・前進していく姿勢からです。
皆さんとこれからの新横浜整形外科リウマチ科をつくっていくことを楽しみにしています。

私は柔道整復師の資格を取得した以上、骨折・脱臼の整復や固定をこなせるようになりたいと思い、このクリニックに入職しました。
当院では新人セラピスト一人ひとりに対し、先輩セラピストがプリセプターという形で指導につき、リハビリの進め方や松葉杖の指導、疾患についてなど、丁寧に教えてもらうことができます。
入職して間もない私でも、早い段階から固定の見学を含めての松葉杖指導を行わせていただきました。学んだことをすぐに活かせる実践の場があり、早くからたくさんの経験を積める環境が、仕事への意欲・モチベーションの向上に繋がっています。
また、勤務形態として、整形外科リハビリテーション室における勤務だけではなく、近隣に所在する整骨院(分院)においても週に数回勤務するため、整形外科だけではなく整骨院での働き方も経験することができます。
向上心を忘れず、より良い技術を持って患者さんへ施術ができるよう日々研鑽しています。

私が当院を選んだ理由のひとつに、一般的な整形外科疾患だけではなく、スポーツ整形外科の外来やトレーナー活動など、スポーツの分野にも携われるという点があります。スポーツ医の資格を持っている整形外科医が在籍しておりますし、患者さんは部活やクラブ活動などを行う学生をはじめ、近隣にスポーツ施設が多数あることから競技レベルの高い選手まで、様々なスポーツ疾患を診ることができるというのも魅力だと思います。
また、院内所属の理学療法士・柔道整復師・鍼灸師などセラピスト合同での勉強会や、外部講師をお招きしての技術研究会なども行っており、臨床における即戦的な知識や技術を身につけることができます。
その他、歓送迎会、納涼祭、忘年会、フットサルのクラブ活動などスタッフ間の親睦を高める行事も多くあり、イベントの楽しみも日々の業務を充実させる一部となっています。
若く明るいスタッフが多く、"楽しく活き活きと働きたい"と考えている方には最適な職場だと思います!

外傷の処置だけでなく、その後のリハビリまでとことん付き合える
私は柔道整復師の資格を取得後、新横浜整形外科リウマチ科に入職するまでは整骨院に勤めていました。
前職では骨折や脱臼、捻挫などの外傷をみる機会がなかなかなく、患者様の認識も整骨院ではなく"マッサージ屋さん"といった印象で、柔道整復師の資格を生かしきれていない気持ちがありました。
当院に入職してからは、骨折や脱臼はもちろん、捻挫、挫傷などケガの処置を柔道整復師に任せていただける機会が多く、外傷の現場で実際に固定や整復をさせていただき、たくさんの知識や技術を日々学ぶことができます。
そして、自分たちで固定や整復をした患者様のその後のリハビリも行っていきますので、症状を自分たちで追っていくことができるところも柔道整復師として嬉しい点です。
また、理学療法士や鍼灸師など他の職種を交えた勉強会や、外部から講師をお招きしての技術研究会など、新たな技術を学ぶ場が多くあります。今の現状に満足せず、皆で向上しあえる最高の職場だと思っています。

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